やさしいごはん

発酵あんことは?四毒抜きから学ぶ、やさしい甘さと心のバランス

発酵あんことは、小豆を麹で発酵させて作る自然の甘味。四毒抜きを実践している友人から教わり、心と体のバランスを見直すきっかけに。小豆の栄養や、砂糖に頼らない優しい暮らしについて紹介します。
5次元の生き方

「虔十公園林」中神治夫さんの一人芝居を観て感じた、“枠を超えたやさしさ”

「おうちごはん 野の」で上演された中神治夫さんの一人芝居『虔十公園林』。近い距離で感じる迫力と、枠を超えた優しさに心が震えました。性や障害という言葉を超え、人のあたたかさを感じた時間の記録です。
【一型糖尿病】親の気づきと手放し

反抗期の怒りにどう向き合う?娘のイライラから学んだ“自分を責めない”という選択

娘の反抗期が続く毎日。朝からイライラする娘にどう向き合うか悩んでいました。怒りの中でも「自分を責めない」という気づきが、少しだけ心を軽くしてくれた体験を綴ります。
【一型糖尿病】親の気づきと手放し

夜中のインスリンポンプ交換。怒りの裏にある「本当の気持ち」

夜中に娘のポンプ交換をしながら感じた、母としての葛藤と気づき。一型糖尿病、反抗期、発達グレーという現実の中で、どう心を保ち、成長していくのか。「魂の子育て」の実例として綴ります。
子どもの進路と学び

不登校気味の娘がN高に合格。受験よりも大切だった“自分で選ぶ力”

不登校気味の娘が自分の意思でN高に進学を決めました。受験よりも大切なのは「自分に合った道を選ぶ力」。親として学んだ、心がラクになる進路選びの考え方を綴ります。
ワークショップ

地域のつながりが生まれる瞬間──ワークショップ打ち合わせで感じた“やさしい循環”

地域交流拠点で開催予定のワークショップ第2回打ち合わせ。管理者の方の思いを聞き、子育て支援や世代を超えたつながりの大切さを実感しました。やさしい循環を感じた一日。
ワークショップ

【ワークショップ開催】ペットボトルキャップでつくるクリスマスオーナメント|地球にやさしい親子イベント

ペットボトルキャップを再利用して、世界にひとつのクリスマスオーナメントを作るワークショップを開催。地球環境を考えながら親子で楽しく学べるエコイベントです。
やさしいごはん

秋にスイカ⁉ 北海道の家庭菜園でまさかの収穫

北海道の家庭菜園で、なんと秋にスイカを収穫!味は少し薄いけれど、みずみずしいスイカをフルーツジュースにして味わいました。季節はずれの実りがもたらす、家庭菜園ならではの喜びを綴ります。
子どもの進路と学び

AI時代に生き残るのは「手に職」

AIが進化する今、事務職やデスクワークはAIに置き換えられる時代へ。これから求められるのは、電気工事士や美容師など“手に職”のある仕事。AI時代に生き残るための働き方を考えます。
癒しと旅

旅は人生の縮図|“軽やかに生きる”ことを教えてくれた十勝の旅

十勝への一泊二日の旅で気づいたのは、旅も人生も同じということ。「手放す」「柔軟になる」「一瞬を楽しむ」——旅が教えてくれた軽やかな生き方のヒントを綴ります。